2019年7月27日(土)~8月11日(日)
アパレルブランド3社とビーチサンダルブランドが集結!
101ポップアップストア
「Tシャツとサンダル」

hyakuichi

世田谷百貨店では「いつもの世田谷百貨店にプラスワン」「市場のような賑わいのある日」という思いを込めて「101(ひゃくいち)」という名のポップアップを開催しています。6回目となる今回は、「Tシャツとサンダル」をテーマに開催します。
アパレルブランド3社による、新しいデザイン、オーガニック、ビンテージを揃えたTシャツフェア、世界初めてのビーチサンダルブランドによるオリジナルビーチサンダル作りの場をご用意しております。

DETAIL   商品写真 2 (1)-1

 

■ 開催日時

2019年7月27日(土)から8月11日(日)9:00-19:00

 

SOS_LOGO100年以上にわたり、テキサス州でコットンを栽培してきた「ファーマーズブランド」。 1992年、アメリカはテキサス州にて創業したオーガニックコットンブランド。 Oldham一家は100年以上に渡りテキサスの自社農場で綿花を栽培しております。消費者と「より良い土を共有し、次なる環境改善に繋げる」というコンセプトのもと、現オーナーのGary氏がカットソーブランドとしての展開を始めました。“100% ORGANIC , 100% MADE IN USA”に強い拘りを持つ人物で、SOSの全ての商品はテキサス州農務省認定の有機農場で作られたオーガニックコットンを使用しています。毎日身につけるものだからこそ、身体に、地球にストレスの無いものを選びたい。拘り抜かれたSOSのカットソーは、オーガニック独特の風合いと他にはない着心地の良さを生みます。 


『fridge setagaya』@fridge.setagaya

fridge-logo_アートボード 1「fridge setagaya central」は2015年3月にopen。 昔から、上町駅周辺で物件を探していたから、勢いがあるとかじゃなくて、本当に念願だった場所。 ここでは1店舗目のsakuraでは扱えないようなハイエンドなブランドや、自身が見つけて来た全国各地の味わい深いブランド、正統派な古着、ぴんこの好きそうな物。そんな感じで集めています。 そもそもセントラルとは、個人的には「中心」って思いをこめて名付けました。 「世田谷」という響きがどう思われているか分からないけど、「ハイソ」で「オシャレ」だと思ったら大間違い。 上町駅周辺は路面電車の世田谷線の駅で本当に下町。 とにかく、食べ物屋さんは充実してるし。ボロ市で有名な町です。骨董品を扱うお店も沢山あります。 一般の世田谷のイメージは「世田谷ライフ」に載っているような、スローな感じなのかも。 でも、二子玉川のようになんでもハイブランドが揃う!ともちょっと違いますが、本当にここらへんに来てもらえば、ここの空気感のよさ、伝わると思う。 そんなお店だし、近所の憩いの場所でいたいですね。


『MOOD』@moodnafurugi

tokyoDance20190524-3一流のアパレルショップでの経験と持ち前のセンスを活かしたセレクトで、ムードたっぷりなアメリカの古着をセレクトしている『MOOD』。世田谷百貨店では、2度目の出店となります。


世界初のビーチサンダル ビーサンの『ブルーダイヤ』

blue-diaイタリア系デザイナーのレイ・パスティン(R Pastene)が、 日本人の足の形状を研究し、フィットするパターンを完成させ、その後、内外ゴム生田が開発した独立気泡スポンジという最高の素材と組み合わせ、 1955年日本初の日本人向けに作られたビーチサンダル ブルーダイヤが完成した。試行錯誤を重ねたブルーダイヤは、販売当初から今もなお、形を変えず、コンセプトを変えず、世の中に愛され続けています。10種類以上のカラーから好きな組み合わせで自分だけのオリジナルのビーチサンダルを作ることができます!

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